例幣使なんて、最初は何のことか全然分からなかったんですが、色々調べてみると、けっこう歴史的に意味のある街道であることが理解できました。
とはいっても、単なる街道の名前であっただけで、どうということはないんですが、何だかいわくありげで・・。
こんな街道沿いの商家一つとっても、店蔵があったりして、何だかそれなりの曰く因縁があるのだろうと勝手に連想してしまうわけであります。
それにしても浅草豆って何ですかね。白い塩豆のことみたいですな。
元々は、木材と木造建築に関するちょっとした取材ノートだったのですが、ネタが多くなりすぎて、いつ何を書いたのか、もはや収拾が付かなくました。ここ数年はお茶のみ話ネタが半分以上です。
あくまでも自分自身の備忘録ですから、第三者には意味不明の内容となっていることが多々あります。
昔のネタには、間違ったことが書いてあったりします。しょせん、信頼性の低いネット情報です。
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