高いんだか安いんだか、某「道の駅」で売っていたヒノキの端材

 こんなところに、こんな物を売っているとは思っていませんでしたので、思わず買ってしまいました。断面3×3cmで長さが30cmくらいのヒノキ辺材が、6本組で100円でした。これ以外にも百円均一で、スギの背板とか色々売っていました。
 単純に計算すると立米37万円ですか・・・。高いんだか安いんだか・・・。
 アホウみたいな感想ですが、ホントに木材の価格って、面白いというか、わけわからんですなぁ。
 経済学的には色々あるんでしょうが・・・。
 ★○○経済の某先生の本は出版されて半年も経てば色あせてしまうんですが、あれは何とかならんのですかね。まあそれだけ、取り巻く情勢の変化が激しいと言うことなんでしょうが。

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